営業支援サービスを使い会社の弱点をさらけ出せました

外部からの支援は自社の悪い部分を改善できるメリットがある

同じ会社に勤めていると周りのことが見えにくくなることもある、特に社内の雰囲気に流されてしまうので悪い部分が見えて来なくなるなど一種のマヒ状態になることも少なくありません。
外部からの支援を得ることは自社の悪い部分を明確に指摘して貰い、それを正しい方向に導き出すことができるメリットに繋がって来ます。
実際、サービスを使うときのヒアリングの中では自社の弱点ともいえる部分を明確に指摘されましたし、それを正しい方向に向けることで業績のアップに繋がって来るわけです。
ただし、最初のうちは外部の人間を入れるといったことに対して抵抗を感じていた人もいたのですんなり営業支援サービスを利用することはできませんでしたが、SFAのシステムを導入したときに少しずつコミュニケーションが活発になり本格的なサービスを利用するといった流れを作ることができました。

『Girls'Dream』Episode.25ゲストは・・㈱g-wic代表 新出愛華さん☆ 女性スタッフによる営業支援サービスを展開!女性ならではの視点からの事業は多くの企業より指示を得られています。
その活動や社内交流の場を公開中♪ pic.twitter.com/JY03ADErMw

— girls.tv (@girlstvgirls) June 3, 2015
営業支援ツールともいわれているSFAには5つの管理をシステム化することが可能になっており、その5つの管理は顧客・案件・行動・予実・レポートになります。
これら5つの管理は営業の基本でもあり行っていた認識がありましたが、ふたを開けてみると実にアバウトなやり方でありツールを活用することで管理しているものが目に見えるようになる、この効果は管理しているものを使って次のステップに活用できるメリットに繋がって来ると感じました。

SFAと呼ばれる営業支援システムの活用は満足度が高い | 外部からの支援は自社の悪い部分を改善できるメリットがある | 営業活動の標準化ができ安心してサービスの活用ができた